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新聞記事で見るミライのキズキ

東北のブロック紙「河北新報」と連携し被災地の情報を広く、細やかに発信します

東日本大震災では、広範囲に甚大な被害をもたらしました。課題も一様ではなく、各被災地ごと、その地域の実情にあった防災・復興への取り組みが実施されています。

国連防災世界会議の成果が被災地の実情をより反映したものになるためには、そのような様々な動きや出来事を、広く世界に発信することが、極めて重要になると考えます。

そこで、実行委員会では、東北のブロック紙であり、東北全域を取材エリアとしてカバーしている河北新報社と連携し、青森、岩手、宮城、福島の防災・減災・復興に関する新聞記事をこのWEBサイトで再録し発信してまいります。

新聞記事からも未来を見据えた防災・減災情報を発信し、被災地の取り組みを広く伝えてまいります。

河北新報社
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河北新報社 外観
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河北新報は1897(明治30)年1月17日に創刊されました。宮城県を中心に東北6県を取材・発行エリアとし、朝刊は44万6千部、仙台圏で夕刊7万部を発行する東北最大の新聞社です。

2011年3月11日に東日本大震災が発生。ライフラインが寸断する中、翌12日以降休むことなく新聞を発行し、被害の実態や正確な情報を読者に届ける責務を果たしています。また東北全体を見据えた「復興提言」とその報道にも力を入れています。

ニュースサイト河北新報オンライン

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